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2007年04月13日 (22:11)

いつだって

まったく同じはずの言葉が
ときに勇気づけてくれて
ときに悲しみを消してくれて
ときに喜びをはこんでくれて
ときに世界を輝かせてくれる

そんな言葉があるのは倖せで
それを分かち合える人を
見つけられたことはもっと倖せだ

いつだってその言葉は
まったく同じに見えるけれど
いつだって違う意味にもなるから
決して嘘にはならなくて
だから信じることができるんだ

君が消えてしまって 私は悲しくて
けれど私までいなくなったら
君が哀しむと想い 気づき
そんな時 思いだしたいつもの言葉
そんな時 思いついたいつもの言葉
これからも その言葉が
いつだって勇気づけて
いつだって悲しみを消して
いつだって喜びをはこんで
いつだって世界を輝かせるよ
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2007年04月13日 (14:41)

カテゴリー説明

上のカテゴリーほど虚構色、下降するほと現実味が増します。

・未分類
・自我の枝
ここの文章のような気韻の章。私の感覚質。
・散文詩

・短歌
今年から趣味にしようとしている短歌。
・思考・志向回路
諸々の考察など。敢えて難しく考えたこと。
・夢の中へ
夢日記など。
・ワイヤード
ネットと現実の狭間辺り
・リルラ
現実世界の出来事。写真など
・ヘニーデ文
ヘニーデとはその意味の定義は明確ではないが、カオスよりも少しだけ整合性の保たれていることを云うようだ。
カテゴリ : 未分類記事のURL コメント (0) トラックバック (0)

2007年04月13日 (13:00)

修羅の旅

 約二年間。私は修羅の旅に出ていた。そこは忍耐力と偶然が支配的な世界だった。只ひたすらに狩りをする毎日。単純な反復作業の繰り返しが積み重なり、キャラクターのレベルが上がる。そのキャラクターが成長することと私自身が成長することにはどれくらい同一性があったのだろう。もはや自我を投影することはなく、ただ演じる。感情さえも偽ることさえできるようになったような気がした。のっぺりとした平面的な私の感情。それは心地の良いものでもあった。いつでも同じ言葉を、同じ挨拶をするだけで通じ合う。もう別の世界でこのような関係を新たに築くことを考えるだけでも挫けそうなほどの、素晴らしい仲間たち。私はそんな世界で暮らしていた。(未完)

2007年04月13日 (01:34)

ご無沙汰です

 どうもCRAZY HALです。長い間の不在で心地良い侘び寂れてる感ですが…、心機一転、また更新していこうと思います。この度、ブログをDTIからFC2へ移転しました。スタイルシートを自由自在に操って、もっと便利で恰好の良いページにしたいところです。

2007年04月13日 (00:50)

TEST

プリン プリン プリンティン♪
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